商品コードを保って、空白行と重複行を除く
商品一覧に同じ商品や空白の行が混ざっているときの例です。
- 先頭行を見出しとして保持
- オン
- 空白行を削除
- オン
- 出力列が同じ重複行を削除
- オン
- 日付・数値の変換
- 指定しない
入力例
商品コード,商品名 00123,マグ , 00123,マグ 00456,皿
出力例
商品コード,商品名 00123,マグ 00456,皿
確認すること
5レコードから、空白行と重複行を1件ずつ除いて3レコードになります。00123・00456の先頭ゼロは残ります。出力列を減らすと重複の判定も変わるため、先に列を決めてください。