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営業日計算・祝日一覧

土日祝を除いた○営業日後の日付、期間の営業日数、休日なら前後の営業日を計算。年末年始の休みや祝日一覧も。

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休みの日の決まり

土曜日・日曜日と、内閣府が公表している国民の祝日・休日(振替休日を含む)を休みとして数えます。

祝日のデータを読み込んでいます…

○営業日後・前の日付

5営業日後—
数えなかった休みの日

    期間の営業日数

    営業日(開始日と終了日を含む)—

    休みの日なら前後の営業日へ

    日付を入れると、休みの日かどうかを確かめます。

    祝日一覧

    日付曜日名前

    使い方

    土曜日・日曜日と国民の祝日・休日を除いて、○営業日後・前の日付、期間の営業日数、休みの日なら前後の営業日を計算します。祝日は内閣府が公表しているデータ(1955年〜2027年)を使い、振替休日や、2019年の即位の日のような特別な休日も含みます。

    1. 休みの日の決まりを選ぶ

      初めは、土曜日・日曜日と祝日を休みとして数えます。土曜日も営業している場合は「土曜日を営業日に含める」をオンにします。年末年始に休む場合は、12月31日〜1月3日(銀行など)か、12月29日〜1月3日を選びます。

    2. ○営業日後・前を調べる

      基準日と営業日の数を入れ、後か前かを選びます。基準日そのものは数えず、次の営業日を1日目とします。「数えなかった休みの日」を開くと、飛ばした土日・祝日を確かめられます。

    3. 期間の営業日数を数える

      開始日と終了日を入れると、両方の日を含めた営業日の数と、休みの内訳(土日・祝日・年末年始)を表示します。初めは今月の1日から末日までです。

    4. 休みなら前後の営業日にする

      支払日や締め日が休みに当たるか確かめます。休みなら、前の営業日か次の営業日を表示します。

    5. 祝日一覧を見る

      いちばん下の表で、年ごとの祝日・休日を曜日つきで確かめられます。「年」を変えると、ほかの年の一覧になります。

    具体的な活用例

    入力例は架空のデータです。設定を合わせ、入力と出力を見比べながら試せます。

    連休をまたぐ支払期限を「○営業日後」で決める

    4月28日に受けた依頼を「5営業日以内」に返す場合など、連休をまたぐ期限を数える例です。年末年始をまたぐ場合は、休みの決まりを選びます。

    休みの日
    土日・祝日(2行目は年末年始も)
    数え方
    基準日は数えない
    基準日と○営業日後
    基準日数え方結果飛ばした休み
    2026年4月28日(火)5営業日後2026年5月11日(月)8日
    2026年12月28日(月)3営業日後(年末年始は12月31日〜1月3日を休み)2027年1月4日(月)4日

    確認すること
    「5営業日以内」を、基準日を1日目として数える決まりの会社もあります。社内や取引先の数え方に合わせてください。

    月の営業日数を数える

    勤務日数の見込みや、月の稼働日を確かめる例です。12月は、年末年始の休みの決まりによって変わります。

    使う欄
    期間の営業日数
    期間
    月の1日から末日
    月ごとの営業日数
    月年末年始の休み営業日休みの内訳
    2026年5月なし18日土日9日・祝日4日
    2026年12月12月31日〜1月3日22日土日8日・祝日0日・年末年始1日
    2026年12月12月29日〜1月3日20日土日8日・祝日0日・年末年始3日

    確認すること
    会社独自の休み(夏季休暇・創立記念日など)は数えていません。必要な場合は、結果から差し引いてください。

    支払日の25日が休みなら、前の営業日にする

    給与や支払いの「毎月25日、休みなら前営業日」という決まりを確かめる例です。

    使う欄
    休みの日なら前後の営業日へ
    動かす向き
    前の営業日
    25日と、休みのときの前の営業日
    支払日休みの理由使う日
    2026年1月25日(日)日曜日2026年1月23日(金)
    2026年4月25日(土)土曜日2026年4月24日(金)
    2026年5月25日(月)営業日2026年5月25日(月)
    2026年10月25日(日)日曜日2026年10月23日(金)

    確認すること
    休みでない日はそのままの日付になります。「次の営業日」にする決まりの場合は、動かす向きを変えてください。

    対応形式と制限

    祝日のデータ
    内閣府が公表している国民の祝日・休日(1955年〜2027年、振替休日・国民の休日を含む)。この範囲の外の日付は計算しません。翌年の祝日は、毎年2月ごろに公表されます。
    休みの決まり
    土曜日・日曜日・祝日・休日と、選んだ年末年始の休み。会社や業界ごとの休み、銀行の臨時休業などは含みません。
    計算できる範囲
    営業日の数は1〜1000日、期間は10年以内です。
    保存
    入力は保存しません。ページを閉じたり再読み込みしたりすると消えます。

    よくある質問

    「○営業日後」は、基準日を数えますか?

    数えません。基準日の次の営業日を1日目として数えます。基準日を1日目とする決まりの場合は、数を1つ減らして入れてください。

    振替休日は含まれますか?

    含まれます。内閣府のデータで「休日」とされている日(振替休日、祝日にはさまれた国民の休日など)を休みとして数えます。祝日一覧では「休日」と表示します。

    土曜日を営業日にできますか?

    「土曜日を営業日に含める」をオンにすると、土曜日を営業日として数えます。日曜日と祝日は休みのままです。

    年末年始の休みはどう選べばよいですか?

    銀行は12月31日〜1月3日が休みです(1月1日は祝日)。多くの会社は12月29日〜1月3日を休みにしています。自分の勤め先や取引先の休みに近いものを選んでください。

    2028年以降の日付を計算できないのはなぜですか?

    祝日は、内閣府が公表した年までしか確定していないためです。このページは2027年までのデータを使っています。翌年の祝日は毎年2月ごろに公表され、このサイトは毎日確認して反映します。

    期間の営業日数に、開始日と終了日は含まれますか?

    両方含みます。開始日と終了日が営業日であれば、それぞれ1日として数えます。

    銀行の振込が翌営業日になるのはいつですか?

    振込の締め切り時刻や、受け付けの方法は金融機関ごとに違います。このツールでは、休みの日なら次の営業日を調べられますが、締め切り時刻は金融機関の案内で確かめてください。

    入力した日付は送信・保存されますか?

    送信しません。祝日のデータをページに含めているため、計算はこの端末の中だけで行います。入力を保存することもありません。

    入力データの扱いはプライバシーポリシー、不具合の連絡先はお問い合わせをご覧ください。元ファイルを送る場合は、個人情報や機密情報を含まない架空のデータへ置き換えてください。

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